超簡易で第2話です。

煙突の気流と関係していると思われるコーヒーメーカーの原理を検索で調べてみましたが、
いまいち何と結びつくのかわからず。
意外と暖炉内の下の方に熱くならないスポットがあって、
鍵をかけて燃える暖炉内に隠れていて、いつきさんが出て行った後で
部屋を出たとかそんな感じでしょうか。
この方向で行くと、犯人はもちろんすす汚れの目立たない黒い服を着た花都千冬。

第3話に続きます。

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天樹先生に聞いてみるまでもなく、THE・短編というタイトル。
さらっといきます。

いつきさんの知り合いだった出版社の社長が亡くなり、
社長の持ち物で愛人の花都千冬が管理を任されているコテージ村で事件が発生
1話の最後に死んでいたのは、突然現れて社長の娘を主張する影原夕菜。
現場は密室で、タイトル通り何故か暖炉が燃えている

容疑者は以下4名。

●花都千冬(38) コテージオーナー 社長の愛人
●蚊山赤彦(32) 社長の姪
●龍木流衣(28) 社長の甥
●五里沢太(65) 社長の親友

影原夕菜の首からちだまりが綺麗に右側に形成されていて、
倒れたところを切られたように見えます。
暖炉にある縦線が何なのか気になることろで、
後は一酸化炭素中毒などを連想しました。

容疑者の中では、
コテージを管理していて、脅迫状をもらいつつ殺されなかった花都が怪しいことこの上ないですし、
社長と一番距離の近い花都が犯人ではなくて
真相編で蚊帳の外になる未来も見えないし、他の人物の深堀もないんじゃないかな~
というのが現時点の印象。

第2話に続きます。

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準備中(読んで更新します)

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09.17 (Thu) 01:17 [ 未分類 ] CM0. TB0. TOP▲